My way blog

東京在住、31歳ゲイ、徒然と思った事とかを。

スタバと、桜と、春感と。

どーも。

いつの間にか、始まってました。
スタバの新作。
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さくらふわりベリー フラペチーノ®

毎年、この時期の季節限定フラペチーノが好きなのです。

桜系のやつ。

そして、春だなぁと思うわけです。

僕にとって、気温や木々とかよりも、
スタバのこの季節限定フラペチーノで
真っ先に春を感じる。

秋は、マックの月見バーガー的な。


今年も甘ったるくて、なんでこんなのを飲まなければいけないのだろう?
と思わされながらも、飲み切った後にはちょっと春の風が吹いたような高揚感。

あぁ。春だ。

僕にとっての春の到来は、スタバかもしれない。

春といえば。
2年前の春先に。

当時お付き合いしていた人と別れたんだ。

あれから2年。

そろそろ、恋愛の方に、春の風を吹かせてみるのも良いのかなぁ、なんて、春らしい事を思いながら。



そんなスタバの季節限定フラペチーノです。


桜が、とっても好きでして。(突然)

桜を見る機会がないような、四季がないような地域で生まれ育っているので。
桜を見る、四季を感じるっていうのは、僕の中で何よりも楽しみで。

おそらく今年も、去年同様、こじんまりと、こっそりと、桜を楽しむ。


コロナ対策気をつけながら。

では!




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バレンタインデーと、チョコと、ゲイなので。


あーぁ、バレンタイン過ぎてしまった!
バレンタインに書いたブログです。

映画「バレンタインデー」


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知ってるでしょうか。
■あらすじ
一番大事な人が誰かがわかる、一年にたった一度の特別な日“バレンタインデー”
一年にたった一度、この星が愛の言葉できらめく日がある。
2月14日、バレンタインデー。
それは、あなたにとって一番大事な人が誰かがわかる、特別な日。
勇気を出して告白した想いが一瞬で破れたり、単なる友人のはずがかけがえのない人だと気付いたり──
この日、すべての人が、24時間限定のセンチメンタルなラブストーリーの主人公なのだ。
そんな世界共通のロマンティックな一日に注目したのが、今も恋愛映画の最高傑作のひとつとして絶大なる人気を誇る『プリティ・ウーマン』の監督、ゲイリー・マーシャル
描かれるのはロサンゼルスを舞台に、年齢も職業も愛のかたちも様々な、男女15人のバレンタインデー。
その日、15人それぞれがすべてを懸けた愛の行方は――?

■感想
ゲイリー・マーシャル監督のこの手の映画、凄く好き。
それぞれのバレンタイン。
いろんな所で、いろんな部分が繋がってる。
人生って、人って、きっとそうなんだろうなぁって少し温かくなる。 
そして、キャストの豪華さ。
アン・ハサウェイジェシカ・ビールジェシカ・アルバアシュトン・カッチャージュリア・ロバーツなどなど。
あぁ、恋って良いなぁ。

Happy Valentine’s Day!

こと、僕です。


そう、世の中はバレンタインデー。

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有難い事に、職場とかでね、貰うんです。

可愛い女の子とか、おばさまとかからね。

何故だか昔から、女の人からモテます。

まぁ、よく言うよね、ゲイはモテるって。

気ぃ使わないんだもん、女子に。

カミングアウトもしてないので、尚更。
たまーに、たまーに本命のチョコを貰って告白されて、お断りする事もありました。

その度に、ゲイで申し訳ないなぁって思うわけで。

もしも、ゲイじゃなかったら。
きっと、天国だったんだろうなぁ。

ゲイだから、申し訳なくなってしまう。
そんな事をほぼ毎年感じてます。


そして、重大な事がもう一つ。

僕はチョコが好きじゃない

昔からなんだけども。

ブラックサンダーとかは、まだ良い。


GODIVAとかの良いチョコとか、
フルーツ混ぜたようなチョコとか、
ブランデーを混ぜたチョコとか、
高級感のあるチョコ。

そういうのが苦手。

しかも、そういうの貰って、ホワイトデーにはお返ししないといけないわけです。

なんでだよ!

って、いつも思ってます。。(笑)
クッキーとか大好きなので、クッキーにして欲しい。
バレンタインチョコじゃなくて、バレンタインクッキーにして欲しい。(切実。)

でも、ホワイトデーに返す何かを探して
百貨店とかホワイトデーのコーナーなんか見て回るのも
それもそれで楽しんでたりします。






そうそう、チョコなんですが。


このチョコ。

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バリバリに割った生チョコ。
ドライフルーツとか乗せてないやつが少し美味しくて。
少し感心しました(上から)


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そして、この惑星みたいなチョコ。これは別で貰ったんですが。


レモンとかオレンジとかいろんなフルーツ混じりのチョコだったんで好きではないですが。
何よりも色が綺麗で。
食べるのもったいないなぁと思いながら、眺めてます。

と、まぁ。
ほんと、こんな人間にチョコをあげるなんて、ほんともったいないよ。。とほほ。

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多分今年は、例年よりも多く頂いたので、
2.3ヶ月かけて、ゆっくり、食べ切ります。。

さてさて、ちょこっと書くつもりが結構書いてしまった。。

では!

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「おとなの事情」と、秘密と、スマホと。

どーも。

こないだ、ようやく観たかった映画を観れた。

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「おとなの事情」
イタリア版ね!


■あらすじ

ある夜、幼なじみたちがそのパートナーを連れて、食事会の席に集まった。
新婚カップルのコジモとビアンカ、倦怠期の夫婦レレとカルロッタ、思春期の娘との確執を抱えているエヴァとそんな妻と娘の間に板挟みに合って悩むロッコ、そして最近“彼女ができた”が、ひとりでやってきたバツイチのペッペ。
秘密なんてない、と豪語する気心の知れた7人は、ちょっとしたことがきっかけである携帯を使った“信頼度確認”ゲームを始める。
ルールは、
それぞれのスマートフォンをテーブルの上に置き、メールが届いたら、みんなの前で開いて読み上げること。
電話が鳴ったら、スピーカーフォンに切り替えて、みんなの前で話すこと。
やがて、電話が鳴り、メールが届き始める。
ひとつコールが鳴る度に、暴かれていくそれぞれの秘密。
スマホに隠された“極秘の事実”が明らかになった時、夫婦、親友の信頼関係はどうなってしまうのか?

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■感想
こういうシチュエーションドラマみたいなの大好き。
会話もテンポ良く、設定も良い。

これ、しかも世界各国でリメイクしてるね!
日本版もこないだ公開してたなー、見ないけど!
スマホの中って、万国共通でブラックボックスなんだなぁ。
だからこそ、世界中でこの映画が大ヒットしてるんだろうなぁ。

携帯が鳴るたび、ゾクゾクします。

面白かったな。



ゲイの人達で、やってみると楽しそうだよね。
いろんな色事情が出てくるんだろうね。(笑)

アプリの通知とか、変な写真とかとか。




ちなみに僕は昔ね、恋人の携帯を見た事がある。
それはもう別れる覚悟で。



一緒に寝てる恋人。

恋人のスマホが鳴る。(画面が見える)

ラインの通知(メッセージ表示されるやつ)

「昨日はありがとう、またヤろう」


はい、アウトー!


それから僕は恋人の携帯は絶対に見ない。
見ても良い事は無いしね。

秘密は秘密。
知らなくて良いこともある。

誰にでも、何かしらの秘密はあるわけで。

僕の秘密はこのブログかなぁ。

このブログは、誰かに教える事はないし、恋人でも親友でも教えないから。

Twitterのブログ更新の誤爆で知ってる人は居るかもしれないけれども。笑

誤爆ツイートと、ブログの継続問題と。 - My way blog

あとは、なんだろう。

まぁ、もちろん、僕がゲイってのは親とかノンケ 友達とかには秘密、か。
言わないってだけだけど。


言わない=秘密

になるのかな。





と、まぁ。
友達でも恋人でも家族でも、携帯は見ちゃダメ。
この人には言っていない事、言えない事。
いろんな事があるわけで。

あと、相手の携帯を見ても良い事は無い。
ほぼ確実だと思う。
自ら、その扉を開ける必要は無いと思うなぁ。


そんな事を、少し思い出し考えてみる。

「おとなの事情」
面白い映画でした。

では!


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夜の公園、LOVEと、昼の公園、エモさと。


どもども。

こないだ、前職の同い年のヤツと久しぶりに飯に。

去年の夏ぶりにだからか、話し足りず。
結局コンビニで酒買って、ひっそりとした公園で。
なんかエモい。

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あぁ、なんだか懐かしい。
学生の頃、よく公園で飲んだりしてたなぁ。

結局、終電ギリギリまで夜の公園で飲んでました。

コイツとはもうずっと仲が良い。
既婚子持ちのノンケ なんだけど、
もしかして俺の事好きなのか?って思ってしまうぐらい
手繋いだり、LINEもまぁまぁイチャイチャしてます。
僕が退職した時には、号泣。

そういうのが憎めない。
そういう存在が居るってのも、生きる糧になったりする。

と、まぁまぁ。
夜の公園の話は置いといて。

こと、wayです。



僕の勤務は基本シフトなんで、休みバラバラなんですが。

最近はもっぱら普通に土日休みが多くなり。
かと言って、週末に飲み歩く事もできず。

夜は1人でDVDとか見て酒飲んだり、ランニングしたり。


天気と気分次第で散歩したりしてます。
そして今日。

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西新宿のLOVEへ。


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教科書で見た事があるぐらいだけど
このLOVEを見たかったー!

うん、良い。

街中に、でっかくあるわけでもなく
ただそこに普通にある感じ。

「LOVE」が何処にあるのか、「LOVE」を探しても中々見つからない。
ようやく見つけた「LOVE」です。

僕の「LOVE」は、どこに?
いや、僕の「LOVE」は恋愛とかじゃないところに。
いろんな「LOVE」があるので。
友達、家族、自然、、、etc。
そんなアイノカタチがあるんだろう。

「LOVE」「LOVE」うるせーな、おい!


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そしてまたまたこの公園です。

んー、やっぱ好きだわー、日曜日のこの公園。

賑やかで穏やか。


それから少し買い物とか用事があり中野へ。

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何このエモい夕日。
久しぶりに見たわ、この感じ。


しばらくそこで夕日を見て、用事を済ませて街をあとにするのだった。


なんでもないような何かがそこにはあるわけで。
きっと、そのなんでもない何かが幸せだったりする。

と、まぁ、ほんとなんでもないブログになってしまいましたが、このへんで。。(笑)

では。

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リメンバー・ミーと、グレイテスト・ショーマン と。

 

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リメンバー・ミー

あらすじ

 

ディズニー/ピクサーが贈る、笑いあり冒険ありの、心に響く家族の物語。 家族に音楽を禁じられながらも、ミュージシャンを夢見るギターの天才少年ミゲル。 ある日、彼はガイコツたちが楽しく暮らす、カラフルで美しい死者の国に迷い込んでしまう。 日の出までに帰らないと、ミゲルの体は消えて永遠に家族と別れることに…。

 

 


公開当時、周りからの評価も高いし、アカデミー賞だし。
たまにはこういうのも良いのかなーなんて映画館で観たわけです。


 
泣けない。

 

 


家族が大事なのも、音楽が大切なのも分かってるけど、
そういうのを何を今更。。


俺の心がすさんでいるのか
この世界の人間が純粋なのか。


​人間​共め!

 

 

​​​

 

 

ってなる映画でした。
個人的にはあまり好きにはなれない。


ただ、言えることは
映像が美しい!


​そして、、

​ダンテっていう犬が割と邪魔。

 

あと仕事柄、

 

ココ。

ああいう風にはなる事はほとんどあり得ないよ!

とか思ってしまう。

 

 

 

 


そういう映画でした。

 

僕ちなみにIMAX3Dで観たわ!っていうしょーもない怒りも入ってます。

でもホントに、映像は、美しい。

 

 

 

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グレイテスト・ショーマン

あらすじ

 

主人公のP.T.バーナムは<ショービジネス>の概念を生み出した男。誰もが“オンリーワンになれる場所”をエンターテインメントの世界に作り出し、人々の人生を勇気と希望で照らした実在の人物だ。そんなバーナムを支えたのは、どんな時も彼の味方であり続けた幼なじみの妻チャリティ。彼女の愛を心の糧に、仲間たちの友情を原動力に、バ ーナムはショーの成功に向かって、ひたむきに歩む。

 

ほぼ同時期ぐらいに公開された映画で、

2018年史上1番と言っていいくらい、良い。


夜空に輝く星を盗んでも足りないくらい、星5つ。


久しぶりに、良い映画を見たなーと。
始まりから、感動して涙がホロリ。。
そんな映画は、初めてかもしれない。


「this is me」は、LGBTの人にも共感されるんだろうなー。
マイノリティを受け入れて、
"自分は自分、これが本当の自分"
みたいなの。

 

ま、普段別に"マイノリティが〜"とか考えて生きてるわけではないけども。

 

でもとにかく
色んな事を考えさせられる作品でした。

 

 

 


まぁまぁまぁ。
久しぶりに映画記録。。
では!

 

 

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ゲイアプリと、パトラッシュと。

 

 

 

 

僕はどうも、ゲイアプリが苦手。

 

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リアルと羨望とface to face。 - My way blog

 

去年の9月にも書いてありました。

本当にそうで。

 

 

リアルとかに使う労力、時間。

そこに使えないのかもしれない。いまだに。

 

あと、あの煩わしさ。

こんな僕でも、たまにマッチ機能は使う事はあります。たまに。

あのランダムにいろんな人が出てきて、

YES or NO でスワイプするやつ。

 

まず、その時点で、物を選んでるみたいでなんとなく少しイヤですが。

 

そこでマッチしたりしなかったり。

 

そこで運良くマッチした場合。

メッセージで

「ありがとうございます」

「よろしくお願いします」...etc。

そのあとが全然続けられず、返信が1ヶ月後なんてザラにある。

 

あぁ、アプリ向いてない。

 

あとは、プロフ画。

裸載せてるのは、ちょっと。。ってなる。

 

 

あれは数年前。

現実で会った人と少し良い感じになって。

 

その人をアプリで見つけたんだ。

 

その人が上半身裸をプロフ画にしていた。

 

「わぁ、マジか。」

ってなりました。

 

そこからなんとなく引いたような記憶が。。

 

 

裸は、お互いに好意が高まって、お互いに裸になる。

見るのは、その時でいいんです!!(笑)

 

 

 

 

 

それと、募集欄。

 

たしか「恋人募集」「恋人募集」「その他募集」の項目があるんかな。

良さそうな人が「恋人募集」ならまだよし。

 

「その他募集」 

 

これを載せてると、一歩引く自分がいる。

 

「その他募集」って、ようはヤりたいだけって事だからかなぁ。

 

別にそれは言わなくていいのでは。

いや、最初から言ってる時点で潔いし、かっこいいのかもしれない。

深入りさせないように。

 

でも、「友達募集」でも「恋人募集」でも

やる時はやるんだから。

 

あ、もしやった後に、好意を持たれても

「その他募集」だと

「いや、そんなんじゃないし、俺その他募集だし」

っていう道もあるんか。

 

いや、そもそも「その他募集」ってお茶とか飯とかの相手ってパターンもあるのか。

 

もう、ダメだ。"その他"の意味を考え過ぎて理解が追いつかない。疲れたよ、パトラッシュ。。

 

もう

「その他募集」の項目、無くていいんじゃないかな。(極端)

 

 

そんなこんなでアプリの出会いはますます遠ざかる。

 

かと言って、現実に出会いがあるかといえば、ほとんど無い。

実際、出会いの場に行くか。

はたまた、そのへんで出会うか。

 

んーー。

 

どっかに落ちてないかなぁ、

フィーリングが合って良い感じの人。

 

っていう、そのへんの少女マンガみたいな事をふとなんとなく考える。

 

まぁまぁまぁ。

これからも細々とアプリはやっていきますよ、トホホ。

 

では!

 

 

 

 

 

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日曜日と、新宿散歩と、遠距離恋愛と。

 

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日曜日。

東京はすんごく晴れてて

こんな日は公園でコーヒーでも飲んでゆっくりしよう!

 

 

のんびり新宿へ。

 

僕は新宿の某公園のスタバでコーヒーを飲む時間が好き。

 

ただ、今日に限って、コンビニで買ったコーヒーを飲んでたら全然飲む気にならなくて、、

 

ただ散歩をしただけになってしまった。

 

まぁまぁ、それもそれで良い休日なんだろうなぁ。

 

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木の枝にこんなに鳩みたいなのが止まってる光景。

気持ち悪さと物珍しさで思わずパシャリと。

 

 

こと、僕です。

 

 

ぶらぶらと歩きながら、いろんな事を思い出す。

 

 

遠距離恋愛

 

 

僕は2回、遠距離恋愛をしていた。

 

どっちも一年ぐらい。

 

相手が遠くに行くパターンと

僕が遠くに行くパターン。

 

どっちも終わったけど。

 

最初の遠距離恋愛は、浮気問題だったかな。

結局は相手が浮気してましたってパターン。

 

 

次の遠距離恋愛

相手が離れてる事に耐えられなかったパターン。

「一緒に居たいのに居れない。」

それがダメだったみたいで。

 

僕自身、遠距離恋愛は大丈夫なほうだった。

 

というのも、僕には僕の生活、相手には相手の生活。

 

そんななかで、"○月○日〜○月○日まで一緒"ぐらいが程良くて。

その時間、ずっと一緒にいれて幸せで。

 

もちろん、離れてる時には毎日電話もするし、繋がっているし、それで満足で。

 

でも、一緒に過ごした時間のあとは

 

空港なり駅なり、そこで一旦お別れをしないといけない。

そして、その時の辛さ、寂しさみたいな。

 

毎回泣いてたなぁ、空港で。

 

今またもう、あの辛さを味わう勇気無いなぁ。

 

と、まぁ。

そんな事を思いながら、僕の日曜日が終わるのであった。

 

ではでは。